学校教育は個性の芽を潰す

こんにちは、みほです( ´ ▽ ` )

ただいまスタバでドヤリング中でございます笑

初めてアメリカンチェリーパイフラペチーノを飲みましたが、

パイを食べるのが難しすぎて、最後はスプーンが必要でした。

甘かったので、今はカフェインレスのドリップコーヒー飲んで、

パソコンぽちぽちしております。

今日は午前中、カイロのA先生とおっぱい先生に、

紹介していただいたセミナーに行ってきました。

こういうセミナーは慣れていないので、

緊張してドキドキしながら行きました。

会場には少し綺麗目なお兄さんやお姉さんがいて

「うわー・・・」と後ずさりしてしまいそうになりましたが、

普通に子連れの方もいたり、

私みたいにオドオドしている人もいたり。笑

私はこういう時は後ろに人がいると落ち着かないので、

一番後ろに座って、人間観察をします。

今日のセミナーの内容は「引き寄せの法則」というもの。

例えば、スーパーで駄々をこねる子供。

きっと誰でも一度は見たことありますよね。笑

あれもあーやってお母さんから結局買ってもらう「引き寄せの法則」みたいです。

そして、ファミレスでハンバーグをオーダーしてハンバーグがくる。

当たり前ですけど、これも元をたどれば「引き寄せの法則」というお話です。

お話ししてくれた講師の先生は、女性でお子さんがいます。

この方は10年前は1ヶ月の食費1万円の決して裕福ではない生活をしていたけど、

現在は東京の芸能人も住んでいるタワーマンションの○十階に住んでいるそうです(!)

こんな方の生の話を聞いてきました。

本やネット上ですごい方の話は聞いたことあるけれど、

実際にあって話を聞くというのはほぼ初めてなのもあって、

すごーく有意義でした!!!

成功した人の話を生で聞くのは、超貴重ですね。

詳しい内容はここにはかけませんが

私の無料メルマガでポツポツとこれから紹介していこうと思います(^ ^)

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その中でも公の情報で、一つだけ紹介したいと思います。

知っている人もいるかもしれませんが、こんな調査があります。

1979年、アメリカのエール大学の卒業生全員に

①ビジョン(夢)を持っているか

②それを書いているか

③それはどんな方法でするか

この3つを調査したところ、全てイエスと答えたのはたったの3%。

数年後の追跡調査で驚きの結果が出ました。

「この全てイエスと答えた3%の人間が、

この調査の人間全体の総資産の97%を所有していた。」

つまり、「残り97%の人が残りの総資産たった3%を分けている」ということになります。

・・・これ、やばくないですか?

自分は前者の3%の人間になりたいです。笑

・・・一つって言ったけど、もう一つ。笑

学校の先生だったから納得いく話だったんですけど、

日本て、義務教育がありますよね。

「戦後70年。時代はこんな変わったのに、教育はあまり変わっていない。

日本の教育は、企業にとって使いやすい人間を育てているにすぎない。

企業を大きくするためには、文句言わずに黙々働く人材が一番欲しいから。」

これ、私自身も本当にそう思います。超納得できます。

自分は企業に都合のいい人間に自分もなりたくないし、

子供もそういうふうに教育したくない。

てか、学校の先生ってもっとフェアであるべきだと思うんですよ。

子供に

「自分らしく自分の個性を活かして生きていくこと」

を教えるべき仕事だと思うんです。

だから、子供には「あなたの長所これだよ」って客観的にみてあげる。

でも学校って「これダメ」「あれ禁止」ばっかりじゃないですか。

自分の意見のない集団意識ばっかりで、

個性の芽を潰しまくってるんですよ。(言い過ぎ?)笑

そして、先生自身が、公務員として、縛られた世界の中で

長時間労働したり、部活というボランティアまでしてる。笑

こういうようなことで学校や先生に疑問持ったというのもあります。

今日のセミナーでキラキラして生きたいな。

もっと自由に生きたいなとさらに強く思いました。

・・・あー、書きたいこと山ほどありますが、

なんかまたすごいこと言っちゃいそうですので、

今日はこの辺で終わりにしておきますね。笑

それでは、また書きますー。

みなさま、よい週末を♪(´ε` )

今回のセミナーの内容、臨時で私のメルマガで配信していこうと思います。

ぜひ登録してみてください^^無料です。

登録してみて、解除しても怒りません。笑

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